文字サイズ

標準
国・テーマ インデックス
研究活動のご紹介

ジェンダー

関連レポート・出版物

最新のレポート・報告書

もっと見る

最新の関連出版物

photo

他社で出版した研究成果 明石書店出版

『モルディブを知るための35章』

アジア経済

アジア経済 2021年12月 第62巻 第4号

『アジア経済 2021年12月 第62巻 第4号』

アジア経済

アジア経済 2020年3月 第61巻 第1号

『アジア経済 2020年3月 第61巻 第1号』

photo

他社で出版した研究成果 ミネルヴァ書房

『教養の東南アジア現代史』

もっと見る

Discussion Paper ※英文サイトへリンクします

関連研究会

研究者

概説・より深く知りたい人のために

【概説】

【本テーマに関する参考文献等】

日本語で読める途上国関係の文献をあげました。田中ほか編(2002年)巻末の文献リストなども参照してください。

  • 伊藤るり「ジェンダー・階級・民族の相互関係:移住女性の状況を一つの手がかりとして」上野千鶴子ほか編『ジェンダーの社会学』岩波書店1995年
  • ミース、M.、C.V.ヴェールホフ、V.B.トムゼン『世界システムと女性』(古田睦美・善本裕子訳)藤原書店1995年
  • 瀬地山角『東アジアの家父長制:ジェンダーの比較社会学』勁草書房1996年
  • 上野千鶴子『ナショナリズムとジェンダー』青土社1998年
  • エンロー、シンシア『戦争の翌朝:ポスト冷戦時代をジェンダーで読む』(池田悦子訳)緑風出版1999年
  • 岡真理『彼女の「正しい」名前とは何か:第三世界フェミニズムの思想』青土社2000年
  • 伊豫谷登士翁編『経済のグローバリゼーションとジェンダー』(叢書:現代の経済・社会とジェンダー第5巻)明石書店2001年
  • 田中由美子、大沢真理、伊藤るり編『開発とジェンダー:エンパワーメントの国際協力』国際協力出版会、2002年
  • 中谷文美『「女の仕事」のエスノグラフィ:バリ島の布・儀礼・ジェンダー』世界思想社、2003年
  • 石井正子『女性が語るフィリピンのムスリム社会—紛争・開発・社会的変容』明石書店2003年
  • 村松安子『「ジェンダーと開発」論の形成と展開:経済学のジェンダー化への試み』未来社 2005年
  • 田中雅一・中谷文美共編『ジェンダーで学ぶ文化人類学』世界思想社、2005年

関連リンク