文字サイズ

標準
国・テーマ インデックス

民族

関連レポート・出版物

最新の関連出版物

教養の東南アジア現代史

他社で出版した研究成果 ミネルヴァ書房

『教養の東南アジア現代史』

アジア経済

アジア経済 2019年9月 第60巻 第3号

『アジア経済 2019年9月 第60巻 第3号』

アジア経済

アジア経済 2019年3月 第60巻 第2号

『アジア経済 2019年6月 第60巻 第2号』

アジア経済

アジア経済 2018年9月 第59巻 第3号

『アジア経済 2018年9月 第59巻 第3号』

Discussion Paper ※英文サイトへリンクします

関連研究会

研究者

概説・より深く知りたい人のために

【概説】

  • 身近で、実はあいまいなもの
  • ロシアによるクリミア併合のインパクト:カザフスタンの対応と「ロシア人問題」
  • Q&A ケニア前回総選挙(2007年)データとその取り扱い
  • 選管発表:次回総選挙2013年3月実施—迷走する日程設定
  • ICCがケニア副首相ら4人の第1審裁判部送致を決定
  • (短報)ケニア軍広報官が誤りを認め、謝罪
  • (短報)ケニア軍広報官による「誤報」
  • ケニア総選挙イヤーの幕開け:日程とICCの動き

【本テーマに関する参考文献等】

日本語で読める関連文献 (著者の50音順に並んでいます)
  • アーネスト・ゲルナー2000『民族とナショナリズム』岩波書店。
  • アマドゥ・クルマ(訳者解題 真島一郎)『アラーの神にもいわれはない——ある西アフリカ少年兵の物語』人文書院。
  • アントニー・D・スミス1999『ネイションとエスニシティ』名古屋大学出版会。
  • エティエンヌ・バリバール、イマニュエル・ウォーラーステイン1997『人種・国民・階級——揺らぐアイデンティティ〔新装版〕』大村書店。
  • エドワード・W・サイード1993『オリエンタリズム(上・下)』平凡社。
  • エリック・ホブズボウム、テレンス・レンジャー編1992『創られた伝統(文化人類学叢書)』紀伊國屋書店。
  • 川田順造、福井勝義編1988『民族とは何か』岩波書店。
  • クリフォード・ギアーツ1987「統合的革命——新興国における本源的感情と市民政治」『文化の解釈学II』岩波書店。
  • 栗本英世 1999『未開の戦争、現代の戦争』岩波書店。
  • 栗本英世 1996『民族紛争を生きる人々——現代アフリカの国家とマイノリティ』世界思想社。
  • ジェイムズ・クリフォード、ジョージ・マーカス編1996『文化を書く(文化人類学叢書)』紀伊國屋書店。
  • スティーヴン・J・グールド1989『人間の測りまちがい——差別の科学史』河出書房新社。
  • 竹沢泰子編2005『人種概念の普遍性を問う:西洋的パラダイムを超えて』人文書院。
  • 西川長夫1998『国民国家論の射程:あるいは<国民>という怪物について』柏書房。
  • 西川長夫・渡辺公三・ガバン・マコーミック編1997『多文化主義・多言語主義の現在:カナダ・オーストラリア・そして日本』人文書院。
  • ベネディクト・アンダーソン著 白石さや・白石隆訳1997『〔増補〕想像の共同体:ナショナリズムの起源と流行』NTT出版。
  • 松田素二2003『呪医の末裔:東アフリカ・オデニョ一族の二十世紀』講談社。
  • 松田素二1999『抵抗する都市——ナイロビ 移民の世界から』岩波書店。
  • 松田素二1992「民族再考——近代の人間分節の魔法」『インパクション』第75号。
  • 宮本正興、松田素二編『新書アフリカ史』講談社。
  • 渡辺公三2003『司法的同一性の誕生——市民社会における個体識別と登録』言叢社。
  • 渡辺公三2000「人類学から統治技術へ」『民族学研究』第64巻4号。
  • 渡辺公三1997「帝国と人種 植民地支配のなかの人類学的知」栗原彬編『講座差別の社会学第3巻 現代世界の差別構造』弘文堂。
事典類
  • 『政治学事典』2000(編集委員:猪口孝、大澤真幸、岡沢憲芙・山本吉宣、スティーブン・R・リード)、弘文堂。
  • 『国際政治事典』2005(編集委員:猪口孝・田中明彦・恒川惠市・薬師寺泰蔵・山内昌之)、弘文堂。

関連リンク