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アジア

研究所におけるアジア研究は、東アジア(韓国、北朝鮮、中国、香港、台湾、極東ロシアなど)、東南アジア(シンガポール、マレーシア、インドネシア、タイ、フィリピン、カンボジア、ラオス、ミャンマー、ベトナムなど)、南アジア(インド、パキスタン、バングラデシュ、スリランカ、ネパールなど)を対象地域とします。政治学、経済学、経営学、社会学またはこれらの複合的手法を駆使した研究会を運営すると共に各国・地域の動向分析の成果を『アジア動向年報』(初刊1970年)としてまとめています。
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アジ研ワールド・トレンド
アジ研ワールド・トレンド
2017年4月号(No.258) 特集:インドにおける教育と雇用のリンケージ
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アジアなど開発途上地域の政治・経済・社会の分析情報誌
情勢分析レポート ベトナムの「第2のドイモイ」
情勢分析レポート
No.29

ベトナムの「第2のドイモイ」
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ベトナムの経済社会発展の契機となったドイモイ開始から30年が経った今、国内では「第2のドイモイ」を待望する声が高まっている。2016年1月に開催された第12回党大会は、その嚆矢となり得るのか。党大会の結果を踏まえて多角的に分析する。
研究双書 アジア諸国の女性障害者と複合差別
研究双書
No.629

アジア諸国の女性障害者と複合差別
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国連障害者権利条約は、独立した条文で、女性障害者の複合差別の問題を特記した。アジア諸国が、この問題をどのように認識し、対応する法制度や仕組みを構築したのか、その現状と課題を考察する。
研究双書 ベトナムの「専業村」
研究双書
No.628

ベトナムの「専業村」
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ベトナムでは1986年に始まる経済自由化により、「専業村」と呼ばれる農村の製造業家内企業の集積が形成された。ベトナム農村の工業化を担う専業村の発展の軌跡をミクロ・マクロ両面から追う。
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