アジア経済研究所について
アジア経済研究所の理念-世界への知的貢献
アジア経済研究所は、日本における開発途上国研究の拠点として、世界への知的貢献をなすことを目指しています。そのために、それぞれの地域に密着した知識を収集・蓄積し、開発途上国の実態と課題を明らかにし、開発途上国に対する深い理解を広く国内外に提供します。こうした研究所の活動は、日本の国際理解を深め、ひいては日本と国際社会との望ましい連携を促進するための知的基盤となるものです。 名称 |
独立行政法人日本貿易振興機構(ジェトロ)アジア経済研究所(あじあけいざいけんきゅうしょ)(独立行政法人日本貿易振興機構の附置研究機関) |
英文名 |
Institute of Developing Economies, Japan External Trade Organization |
略称 |
IDE-JETRO |
所長 |
白石 隆(しらいし たかし) |
所在地 |
〒261-8545 千葉県千葉市美浜区若葉3-2-2 TEL:043-299-9500(代表) / FAX:043-299-9724 |
小史 |
1958年 財団法人アジア経済研究所設立 1960年 通商産業省所管の特殊法人として「アジア経済研究所法」に基づき設立 1998年7月1日 日本貿易振興会(ジェトロ)と統合 1999年12月1日 千葉県幕張新都心へ移転 2003年10月1日 独立行政法人へ移行 |
プロフィール
日本の発展途上国研究の水準向上と研究奨励を目的に、途上国研究に関する優秀図書、論文を選定、表彰しています。







