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民主化

より深く知りたい人のために

本テーマに関する参考文献等
  • ロバート・A・ダール(著) 高畠通敏、前田脩(訳)『ポリアーキー』 三一書房、1993年
  • ギジェルモ・オドンネル&フィリップ・シュミッター(著) 真柄秀子、井戸正伸(訳)『民主化の比較政治学—権威主義支配以降の政治世界』 未来社、1986年
  • ファン・リンス&アルフレッド・ステパン(著) 荒井祐介、五十嵐誠一、上田太郎(訳)『民主化の理論 —民主主義への移行と定着の課題—』 一藝社、2005年
  • サミュエル・ハンチントン(著) 坪郷實、中道寿一、藪野祐三(訳)『第三の波—20世紀後半の民主化』、三嶺書房、1995年
  • 岡田憲治『はじめてのデモクラシー講義』 柏書房、2003年
  • 杉田敦『デモクラシーの論じ方 -論争の政治』 筑摩書房、2001年
  • 日本国際政治学会編『「民主化」以後のラテンアメリカ政治』、『国際政治』 第131号、日本国際政学会、2002年
  • 長谷川三千子『民主主義とは何なのか』 文藝春秋、2001年
  • ドナルド・ウィットマン(著) 奥井克美(訳)『デモクラシーの経済学』 東洋経済、2002年
  • 石田徹『自由民主主義体制分析 —多元主義・コーポラティズム・デュアリズム—』 法律文化社、1993年
  • ロバート・パットナム(著) 河田潤一(訳)『哲学する民主主義 —伝統と改革の市民的構造—』 NTT出版、2001年。
  • 藤原 帰一「『民主化』の政治経済学—東アジアにおける体制変動—」、東京大学社会科学研究所『現代日本社会』 第3巻、東京大学出版会、1992年
  • 出岡直也「『第三の波』の『民主主義への移行』の特徴」、『法学(東北大学)』 第59巻、第6号、1995年
  • 三上 了 「政治変動分析方法としての『移行民主化論』—その貢献と限界—」、『早稲田政治公法研究』 第60号、1999年
  • 上谷 直克 「体制変動論における『政治体制』概念の位置とその含意」、『早稲田政治公法研究』第75号、2004年
  • Carothers, Thomas, "The End of Transition Paradium," Journal of Democracy, Vol.13, No. 1 2002.
  • Geddes, Barbara, "What Do We Know about Democratization after Twenty Years?" Annual Review of Political Science, No.2, 1999.
  • Mahoney, James & Snyder, Richard, "Integrative Strategies for the Study of Regime Change," in The Challenge of Theories on Democracy —Elaborations over new Trends in Transitology— (New York: Columbia University Press, 2000).
  • Munck, Gerardo L, "The Regime Question: Theory Building in Democracy Studies," World Politics, Vol.54, No.1, 2001.
  • O'Donnell, Guillermo, Counterpoints: Selected Essays on Authoritarianism and Democratization (Notre Dame: University of Notre Dame Press, 1999)
  • Schmitter, Phillippe C., "The Consolidation of Political Democracies: Processes, Rhythms, Sequences and Types," in Geoffrey Pridham (ed.), Transitions to Democracy: Comparative Perspectives from Southern Europe, Latin America and Eastern Europe (Brookfield: Dartmouth, 1995)
  • Schedler, Andreas, "What is Democratic Consolidation?" Journal of Democracy, Vol.9, No.2, 1998