アジア
アジアの出来事
アジアの出来事一覧: 経済、政治、社会
- 金正日総秘書死去とその影響について(2011年12月)
- インドネシア・ユドヨノ政権の内閣改造(下)—副大臣登用の背景(2011年12月)
- インドネシアは世界第3のCO2排出国か(2011年12月)
- フィリピン: 権力者の犯罪をめぐる繰り返し: グロリア・マカパガル・アロヨ前大統領の逮捕 (2011年12月)
- インドネシアの農業政策 —「食糧農園」という新機軸(2011年12月)
- インドネシア・ユドヨノ政権の内閣改造(上)—閣僚人事について(2011年11月)
- インドネシアのエネルギー政策 —増産・節約・低環境負荷を目指して(2011年11月)
- スリランカ北・東部における状況報告(要約)(2011年11月)
- 韓米FTAの影響に関する最新推計:基準年次2010年,協定修正を反映 (2011年10月)
- ミャンマー新政権の行方 (1) 民主化勢力との対話 (2011年9月)
- スリランカ国防省「人道作戦の事実に基づく検証 2006年7月-2009年5月」(Humanitarian Operation Factual Analysis)を発表(2011年8月)
- スリランカ内戦に関する国連専門家レポート (2011年5月)
- ミャンマー総選挙とその後(6) 新内閣の特徴 (2011年4月)
- 第11回ベトナム共産党大会—継続性を堅持しつつ、潮流への適応を模索(2011年3月)
- 「中間層」再考:インド経済を支えているのは誰か(2011年2月)
- またひとつ増えた自然災害—大寒波に襲われたバングラデシュ (2011年1月)
- ミャンマー総選挙とその後(5) 総選挙後のミャンマー政治 (2010年12月)
- ミャンマー総選挙とその後(4)国民民主勢力の戦い(2010年11月)
- ミャンマー総選挙とその後(3)結果速報(2010年11月)
- ミャンマー総選挙とその後(2)20年ぶりの総選挙実施(2010年11月)
- ミャンマー総選挙とその後(2010年10月)
- ミレニアム開発目標サミット(2010年9月)
- BOPビジネスの可能性(2010年7月)
- タイ今後の行方は(2010年6月)
- スリランカ—内戦終結から1年(2010年6月)
- タイの政治混乱—その歴史的位置—(2010年5月)
- 拡大する国際リサイクル資源貿易(2010年2月)
- 世界的景気後退とIMF改革(2009年10月)
- ミャンマー: 不透明さ増すミャンマー情勢:2010年総選挙に向けて(2009年9月)
- インドネシア:インドネシア大統領選・ユドヨノ政権2期目の行方(2009年8月)
- 朝鮮民主主義人民共和国: 北朝鮮:北朝鮮ミサイルと最高人民会議(2009年4月)
- 企業のフェアトレード戦略(2009年3月)
- 金融グローバル化と翻弄される途上国(2008年12月)
- フェアトレードのマーケッティング(2008年11月)
- フェアトレードが熱い(2008年10月)
- ベトナム: 首都ハノイ市拡張へ(2008年9月)
- ベトナム: ヴォー・ヴァン・キエト元首相の死去(2008年8月)
- インド: 流動化するインドの政局(2008年7月)
- インドネシア: インドネシア石油ショックの衝撃 (2008年6月)
- マレーシア: マレーシア総選挙 与党激減の謎(2008年4月)
- 台湾: 2008年台湾総統選挙と国連加盟および復帰公民投票(2008年3月)
- 韓国: 李明博・新政権が発足-試される経済改革手腕(2008年2月)
- 台湾: 2008年立法委員選挙および公民投票(2008年1月)
- インド: 賃金の高騰と従業員の離職問題の諸相(2008年1月)
- インドネシア: 2009年総選挙に向けて動き出したインドネシアの政界(2007年10月)
- タイ: 総選挙でタイの政治は安定するのか?(2007年11月)
- カンボジア: クメール・ルージュ裁判の始動(2007年10月)
- カンボジア: 王党派諸党の動きとラナリットの今後(2007年10月)
- ミャンマー: 大規模デモの発生と武力弾圧の開始(2007年9月)
- ベトナム: 大型国有企業の新規株式公開をめぐるジレンマ(2007年9月)
- スリランカ: 政府軍,東部地域を制圧(2007年9月)
- 中国: 国有外貨投資会社の設立(2007年8月)
- フィリピン: 投資を呼び込むための投資は大丈夫か?(2007年8月)
- インド: インドの株価動向-国際的な株価連動性の高まりのなかで-(2007年8月)
- パキスタン: 窮地に立たされるムシャラフ大統領(2007年8月)
- 香港: 返還10周年と第3期政府発足(2007年7月)
- ミャンマー: 北朝鮮と国交回復(2007年7月)
- バングラデシュ: 「マイナス2」の政治改革(2007年7月 )
- マレーシア: プロトンはどこに向かおうとしているのか?(2007年7月)
- 台湾: 与野党の次期総統候補者が揃う(2007年6月)
- ベトナム: 注目されるホーチミン市の「地方連携」の役割(2007年6月)
- パキスタン: ムシャラフ大統領に訪れた最大の危機(2007年5月)
- 中国: 温家宝首相の日本訪問(2007年5月)
- 朝鮮民主主義人民共和国: 内閣と軍隊で異動、赤字が続く国家財政(2007年5月)
- タイ: FTA交渉の遅れに見る政治運営の混乱(2007年5月)
- パキスタン: 大統領、最高裁判所長官を停職処分に(2007年4月)
- ミャンマー: 久しぶりの反政府デモの発生(2007年4月)
- 韓国: 韓米FTA交渉の妥結と国内展望(2007年4月)
- スリランカ: LTTE、軍の重要基地を空爆(2007年4月)
- フィリピン: 2006年に出国した出稼ぎ労働者が100万人を突破(2007年3月)
- ベトナム: 国会代表選挙準備始まる(2007年3月)
- タイ: 中央銀行、短期外資流入規制を発動(2006年12月)
- 香港: 行政長官選挙に民主派候補参戦の見通し(2006年12月)
- 韓国: 再燃する首都圏の不動産バブル(2006年12月)
- 台湾: 一勝一敗で引き分けた台北・高雄市長選挙(2006年12月)
- インド: EUとのFTA締結に向けて動き出す(2006年12月)
- ベトナム: WTOへの加盟を目前に控えて(2006年12月)
- 台湾: 国費流用で総統夫人が起訴、陳水扁総統への辞任要求が再燃(2006年11月)
- バングラデシュ: 9次総選挙に向けて選挙管理内閣成立(2006年11月)
- ラオス: 貧困削減政策と末端組織の再編(2006年11月)
- タイ: スラユット暫定内閣が発足、首相の調整手腕に期待(2006年10月)
- パキスタン: エネルギー戦略とガスパイプライン(2006年10月)
- 中国: 中全会開催、権力固めに入る胡錦濤総書記(2006年10月)
- ベトナム: ODA管理実施体制の改善に向けた動き(2006年10月)
- タイ: 軍がクーデター、タクシン政権崩壊、暫定首相により民主化の道筋(2006年9月)
- インドネシア: ジャワ島中部地震からの復興と政府の対応 (2006年9月)
- フィリピン: 日・フィリピン経済連携協定に署名(2006年9月)
- スリランカ: 和平プロセス、10月初旬に再開(2006年9月)
- ミャンマー: 天然ガスへの依存を強めるミャンマー経済(2006年8月)
- 中国: 創設5周年を迎えた上海協力機構(2006年8月 )
- 韓国: 韓米FTA交渉が始まる(2006年8月)
- ベトナム: 障害者問題への取り組み(2006年8月)
- フィリピン: アロヨ大統領が5大地域圏構想を打ち出す(2006年7月)
- ベトナム: 最高4ポストの顔ぶれが正式決定(2006年7月)
- インド: 日印経済関係強化に向けて(2006年7月)
- 中国: 流通株への転換と大企業経営支配の帰趨(2006年7月)
- マレーシア: アブドゥラ首相とマハティール前首相の攻防(2006年7月)
- ミャンマー: スーチーの自宅軟禁延長(2006年6月)
- 韓国: 統一地方選結果に見る民心離反と政界再編の兆し(2006年6月)
- 台湾: 深刻化する陳水扁総統のレイムダック化(2006年6月)
- カンボジア: フンシンペック党の弱体化、分裂の危機か(2006年6月)
- タイ: 憲法裁判所、4月の下院選を無効とし再選挙の実施を裁定(2006年5月)
- タイ: タクシン首相の辞意表明と政治改革(2006年5月)
- パキスタン: ダム建設と国民統合(2006年5月)
- 韓国: 終盤に差しかかった盧武鉉の改革政治(2006年4月)
- 台湾: 「積極管理、有効開放」と国家統一綱領の適用「終止」の虚実(2006年3月)







