skip to contents.

アフリカ


アジア経済研究所は、日本におけるアフリカ社会科学研究の中心的存在です。アフリカ関係研究スタッフの研究分野は多岐にわたっており、所外の方々からの様々なお問い合わせや講演依頼にも応じております。常時複数の研究会を運営するとともに、研究成果を精力的に発表し、年2回分析情報誌『アフリカレポート』を編集発行しています。また、アフリカ諸国の大学や研究機関から海外客員研究員を受け入れています。

サハラ以北地域については中東・中央アジア研究のページをご覧ください
お知らせ・最新の動向
アフリカ情勢レポート
アフリカ情勢
研究成果(出版物・報告書等)
関連研究会

関連リンク集
関連出版物
アフリカレポート
アフリカレポート
2010年3月 No.50
詳細
アフリカ諸国の直面する問題を政治・経済・社会の動きから解説
No.50(2010年3月号)をもって休刊となりました。
研究双書 新興民主主義国における政党の動態と変容
研究双書
No.584

新興民主主義国における政党の動態と変容
詳細
多元社会の民主主義における政党の今日的状況を多面的に解明。アジア、アフリカ、中東、ラテンアメリカの国々を取り上げた、地域横断的な事例研究の試み。
他社で出版した研究成果 アフリカ問題 開発と援助の世界史
他社で出版した研究成果
日本評論社

アフリカ問題 開発と援助の世界史
詳細
「成長しない経済」から急激な成長反転、そして経済危機後の混迷へ。世界の苦悩の縮図、アフリカを通し、開発と援助の本質に迫る。
研究双書 現代アフリカ農村と公共圏
研究双書
No.581

現代アフリカ農村と公共圏
詳細
1980年代以降、経済自由化や民主化によって、サブサハラ・アフリカの農村は大きく変容しつつある。詳細な現地調査に基づいて、農村の社会変容を公共圏の視点から読み解く。
他社で出版した研究成果 現代アフリカの紛争と国家
他社で出版した研究成果
明石書店

現代アフリカの紛争と国家
詳細
アフリカの紛争の根本的な原因を、独立後に現れた特異な国家「ポストコロニアル家産制国家」の特質から捉える理論的枠組みを提示し、この枠組みと、植民地化以降の長期的な社会変容の分析とを組み合わせ、人類の悲劇ルワンダ・ジェノサイドに至る過程を解明する。
Discussion Paper
関連テーマ