skip to contents.

よくある問い合わせ/Frequently Asked Questions

研究職採用

研究職採用におけるよくある問い合わせを掲載します。

応募分野・資格について

Q 応募資格に「博士(またはPh.D.)の学位を有する者」とありますが、これは必須条件ですか?また、修士号を2つ持っていますが博士号は持っていません。応募可能ですか?
博士号(またはPh.D.)は必須条件です。修士号を2つ持っていても博士号(またはPh.D.)を持っていない場合は応募資格を満たしません。
Q 日本国籍ではないですが、応募可能ですか?
応募可能です。国籍は問いません。
Q 年齢制限はありますか?
年齢制限はありません。
Q 自分の研究内容がアジア経済研究所にふさわしいかどうか教えてください。
選考プロセスにおいて審査・判断をするためお答えできません。参考までにアジア経済研究所の研究者紹介、研究会一覧のページなどを見てください。

応募書類の提出について

Q 応募書類をEメールで提出することは可能ですか?
応募書類は必ず郵送で提出してください。Eメールでの提出は受領しません。

提出する論文について

Q 必要書類の1つに「博士学位論文の写し」がありますが、現在博士課程在籍中であり博士論文が完成していません。 どうしたらいいですか?
博士論文を現在執筆中の場合は、現時点で最新のものを送ってください。タイトルが仮の場合には末尾に(仮)と記してください。また、今後内容が大幅に修正される可能性がある場合には、今後の見通しについて説明した資料を用意してください。
Q 提出する論文のページ数が多く、印刷するとかなり分厚くなってしまいます。ブックレット形式や両面印刷などで提出することは可能ですか?
ブックレット形式、両面印刷などで提出して構いません。印刷の形式はまったく問いません。
Q 提出する論文が英語以外の外国語で書かれていますが、提出可能ですか?
提出可能ですが、必ず英語または日本語の要約をつけてください。また、提出する論文2点のうち1点は必ず英語または日本語のものにしてください。

推薦状について

Q 推薦状は推薦者から直接アジア経済研究所へ送ることは可能ですか?それとも応募書類に含めて提出する必要がありますか?
推薦状は推薦者から直接送っていただいても構いません。
Q 推薦者が応募書類の提出締切までに推薦書を郵送することができません。この場合、PDFで送付することは可能ですか?
締切に間に合わない場合は、推薦状に限りPDFでの提出を受け付けます。ただし、後日必ず原本を郵送してください。

その他の問い合わせ

Q 海外の大学院を出たため、また現在博士課程在籍中のため一部証明書が発行できません。どうしたらいいですか?
学位記のコピー、卒業証明書など課程を卒業・修了したことがわかるものを提出してください。博士課程在籍中の場合は、修了(卒業)見込み証明書や指導教官からのレターなどを提出してください。
Q 地域研究で応募登録をしましたが、開発研究に変更することは可能ですか?
応募期間内であれば分野の変更は可能です。研究企画部研究人材課までご連絡ください。
Q 海外在住のため、電話やスカイプなどで面接を行うことは可能ですか?
電話やスカイプでの面接は実施しません。